機関紙「新風」平成29年7月号掲載

機関紙「新風」平成29年7月号(246号)を掲載しました。
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維新政党・新風東京都本部について

維新政党・新風東京都本部は
7月13日をもつて
「本部預かり」となつてをります。
お問ひ合はせは下記へお願ひ致します。

維新政党・新風本部事務局
otayori@shimpu.jpn.org
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党紀委員会による除名処分について

以下の四氏を党則に則り、除名処分としました。

鈴木信行(本部前代表)
荒木紫帆(東京都本部前代表)
金友隆幸(東京都本部幹事)
加藤哲史(東京都本部幹事)

平成29年7月13日
維新政党・新風党紀委員会
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機関紙「新風」平成29年6月号掲載

機関紙「新風」平成29年6月号(245号)を掲載しました。
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機関紙「新風」平成29年5月号掲載

機関紙「新風」平成29年5月号(244号)を掲載しました。
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機関紙「新風」平成29年4月号掲載

機関紙「新風」平成29年4月号(243号)を掲載しました。
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機関紙「新風」平成29年3月号掲載

機関紙「新風」平成29年3月号(242号)を掲載しました。
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平成28年全国代議員総会・党大会 御報告

11月19日、名古屋市において開催された全国代議員総会・党大会では、第8期代表に魚谷哲央氏が選出され(この党大会での承認以後、代表として職務を始動)、本部も京都への移転が承認されました。

平成29年活動方針案も様々な意見を頂戴しましたので、新本部役員会で修正確定することになりました。

詳細は月刊新風12月号に掲載いたします。

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稲沢市議会議員選挙公認決定

平成27年9月13日に告示、同20日に投票の稲沢市議会議員選挙にあたり、
維新政党・新風は、金子吉晴候補予定者を公認いたします。

詳細は地方選挙ブログをご覧ください。
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統一地方選挙の結果

第18回統一地方選挙には、わが党が公認・推薦・支持する8名が挑みましたが、現職1名を含む6名が落選する厳しい結果に終りました。

詳細は地方選挙ブログをご覧ください。
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号外「核なき日本に明日は無し!」

機関紙に号外「核なき日本に明日は無し!」が発行されましたので、政策のページに掲載いたしました。

PDF版もありますので、ダウンロードして御利用ください。
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統一地方選挙公認・推薦・支持候補者のお知らせ

維新政党・新風(地方本部を含む)は、第18回統一地方選挙に立候補する1名を公認、3名を推薦、4名を支持することを決定しました。

候補者名等については地方選挙ブログでお伝えします。




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衆議院選挙への対応方針

第47回衆議院議員総選挙は公示日を平成26年12月2日(火)とし、選挙期日を同年12月14日(日)とする日程で行はれますが、維新政党・新風は候補者を擁立せず、比例代表を自主投票とし、選挙区を各地方本部の決定に委ねることと致します。

なほ、地方本部の決定が無い選挙区及び地方本部が未組織である選挙区については、各自の判断に任せることと致します。

また、最高裁判所裁判官国民審査についても、各自の判断に任せることと致します。

平成26年11月30日
維新政党・新風 代表 鈴木信行
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松原市議会議員選挙公認決定

平成26年8月17日に告示、同25日に投票の松原市議会議員選挙にあたり、
維新政党・新風は、金子吉晴候補予定者を公認いたします。

本部 発信 2253 | 活動報告 | このページの先頭へ↑

わが党に対するインターネット上の破壊活動について(最終報)

昨年、わが党はサイバーテロによって参議院選挙を妨害されました。
不正アクセス行為によるホームページの破壊が認められたため、
警察による捜査が行われましたが、犯人を特定できませんでした。

今回の事件について判明していることの中には、当事者でしか知り
得ない情報が含まれており、全てを開示することはできませんので、
支障のない部分についてのみ、この場で報告させていただきます。


【IPアドレス】
不正アクセスに使用された二つのIPアドレスが判明しています。
一つは福岡県内に割り当てられたIPアドレスでしたが、警察からは、
「踏み台」にされたIPアドレスであったとの説明がありました。
もう一つは韓国KT社が管理するIPアドレスであったため、捜査が
及びませんでした。

【短縮URL】
不正アクセスによるホームページの改竄では、goo.gl/5tFvIという
短縮URLが書き込まれました。この短縮URLについては、提供元の
グーグル社が情報を開示しないため、捜査が及びませんでした。

【ドメイン】
短縮URLの転送先になっているドメインのIPUZ.NETについては、
アフリカのA国にあるGRAFICONET.NETがホスティングしていたこと
が分っていますが、外交上の理由により捜査が及びませんでした。


今回のサイバーテロは、わが党の政治活動を妨害しただけでなく、
わが国の主権の侵害につながるものとして認識しなければなりません。
また、インターネットを使用した犯罪で、捜査の及ばない外国企業が
その温床となっていることの重大性と、参議院選挙でサイバーテロが
実行されたという見過ごせぬ事実をテレビや新聞などのマスメディアが
一切報道しないという異常性を広く国民が知らねばなりません。

この場で伝えられることは以上のとおりですが、さらに情報を整理
した上で、解説記事を機関紙『新風』に掲載する予定です。
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竹島の日を前に、崔在翼(최재익)に警告する

今年も貴殿は、2月22日の竹島の日に松江に来て、昨年のやうに大恥を晒すつもりであらうか。

貴殿は、わが国の領土である竹島に不法上陸するといふ罪を犯した。私たちは、このことを警察と検察に告発したので、貴殿が官憲の手で捕縛される歴史的瞬間に立ち会へることを期待しながら、松江で待つことにする。

昨年、私たちは朴槿恵を竹島に不法上陸した罪で告発したが、外国の元首には裁判権が及ばないといふ理由で不起訴処分になつた。貴殿は国を代表する元首や高官の類でないから、裁判権が及ばない理由は無い。昨年までのやうに、朝鮮人が劣等民族であることを宣伝するが如く振る舞ひ、在日韓国人の立場を悪くしながら平然として帰国できると思つてゐるのなら大間違ひである。

私たちは、貴殿の行ひに嫌悪感を持つてゐるが、貴殿を心底憎むには至つてゐない。親切心で言つておく。韓国は国家の目標を完全に見失つてゐる。亡国への坂道を転がり落ち始めた。そして、その先頭に貴殿がゐて、どん底まで落ちるしかないところまで来てゐることを告げる。
本部 発信 1028 | 活動報告 | このページの先頭へ↑

洛風書房刊『日本の決断』が新風を紹介

維新政党・新風を紹介する本として『日本の決断 これが日本を滅亡から救う道だ!』が洛風書房(京都)から出版されました。

お近くの書店やネット通販でお求め下さい。アマゾンを御利用の場合は、ここの書影または書名のリンク先での御購入をお願い致します。

洛風書房刊『日本の決断』

書名:日本の決断―これが日本を滅亡から救う道だ!
編著:国民行動京都委員会
発行:洛風書房
出版年月:平成25年12月
発売:島津書房
価格:1,300円+消費税(104円)
ページ数:172p
サイズ:A5判
抄録:中国・北朝鮮の恫喝、韓国の止まらぬ「反日」。盟邦のアメリカも日本の歴史認識に異議を唱え始めた−。日本の内外諸状況の問題点を指摘し、日本を滅亡から救う道を示す。維新政党・新風代表鈴木信行のインタビューも収録。
【目次】
まえがき
第1章 「反原発」「脱原発」の虚実
第2章 生活保護の増大が日本を滅ぼす
第3章 竹島と「従軍慰安婦」でまとまる反日国家・韓国
第4章 軍拡の中国・北朝鮮と日本の防衛
第5章 「戦後」的価値観の崩壊の中で
第6章 北朝鮮による日本人拉致問題
第7章 戦後政治からの脱却
インタビュー


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