機関紙「新風」平成29年3月号掲載

機関紙「新風」平成29年3月号(242号)を掲載しました。
本部 発信 1113 | 活動報告 | このページの先頭へ↑

平成28年全国代議員総会・党大会 御報告

11月19日、名古屋市において開催された全国代議員総会・党大会では、第8期代表に魚谷哲央氏が選出され(この党大会での承認以後、代表として職務を始動)、本部も京都への移転が承認されました。

平成29年活動方針案も様々な意見を頂戴しましたので、新本部役員会で修正確定することになりました。

詳細は月刊新風12月号に掲載いたします。

本部 発信 0000 | 活動報告 | このページの先頭へ↑

稲沢市議会議員選挙公認決定

平成27年9月13日に告示、同20日に投票の稲沢市議会議員選挙にあたり、
維新政党・新風は、金子吉晴候補予定者を公認いたします。

詳細は地方選挙ブログをご覧ください。
本部 発信 0000 | 活動報告 | このページの先頭へ↑

統一地方選挙の結果

第18回統一地方選挙には、わが党が公認・推薦・支持する8名が挑みましたが、現職1名を含む6名が落選する厳しい結果に終りました。

詳細は地方選挙ブログをご覧ください。
本部 発信 0000 | 活動報告 | このページの先頭へ↑

号外「核なき日本に明日は無し!」

機関紙に号外「核なき日本に明日は無し!」が発行されましたので、政策のページに掲載いたしました。

PDF版もありますので、ダウンロードして御利用ください。
本部 発信 2141 | 活動報告 | このページの先頭へ↑

統一地方選挙公認・推薦・支持候補者のお知らせ

維新政党・新風(地方本部を含む)は、第18回統一地方選挙に立候補する1名を公認、3名を推薦、4名を支持することを決定しました。

候補者名等については地方選挙ブログでお伝えします。




本部 発信 1300 | 活動報告 | このページの先頭へ↑

衆議院選挙への対応方針

第47回衆議院議員総選挙は公示日を平成26年12月2日(火)とし、選挙期日を同年12月14日(日)とする日程で行はれますが、維新政党・新風は候補者を擁立せず、比例代表を自主投票とし、選挙区を各地方本部の決定に委ねることと致します。

なほ、地方本部の決定が無い選挙区及び地方本部が未組織である選挙区については、各自の判断に任せることと致します。

また、最高裁判所裁判官国民審査についても、各自の判断に任せることと致します。

平成26年11月30日
維新政党・新風 代表 鈴木信行
本部 発信 0000 | 活動報告 | このページの先頭へ↑

松原市議会議員選挙公認決定

平成26年8月17日に告示、同25日に投票の松原市議会議員選挙にあたり、
維新政党・新風は、金子吉晴候補予定者を公認いたします。

本部 発信 2253 | 活動報告 | このページの先頭へ↑

わが党に対するインターネット上の破壊活動について(最終報)

昨年、わが党はサイバーテロによって参議院選挙を妨害されました。
不正アクセス行為によるホームページの破壊が認められたため、
警察による捜査が行われましたが、犯人を特定できませんでした。

今回の事件について判明していることの中には、当事者でしか知り
得ない情報が含まれており、全てを開示することはできませんので、
支障のない部分についてのみ、この場で報告させていただきます。


【IPアドレス】
不正アクセスに使用された二つのIPアドレスが判明しています。
一つは福岡県内に割り当てられたIPアドレスでしたが、警察からは、
「踏み台」にされたIPアドレスであったとの説明がありました。
もう一つは韓国KT社が管理するIPアドレスであったため、捜査が
及びませんでした。

【短縮URL】
不正アクセスによるホームページの改竄では、goo.gl/5tFvIという
短縮URLが書き込まれました。この短縮URLについては、提供元の
グーグル社が情報を開示しないため、捜査が及びませんでした。

【ドメイン】
短縮URLの転送先になっているドメインのIPUZ.NETについては、
アフリカのA国にあるGRAFICONET.NETがホスティングしていたこと
が分っていますが、外交上の理由により捜査が及びませんでした。


今回のサイバーテロは、わが党の政治活動を妨害しただけでなく、
わが国の主権の侵害につながるものとして認識しなければなりません。
また、インターネットを使用した犯罪で、捜査の及ばない外国企業が
その温床となっていることの重大性と、参議院選挙でサイバーテロが
実行されたという見過ごせぬ事実をテレビや新聞などのマスメディアが
一切報道しないという異常性を広く国民が知らねばなりません。

この場で伝えられることは以上のとおりですが、さらに情報を整理
した上で、解説記事を機関紙『新風』に掲載する予定です。
本部 発信 1522 | 活動報告 | このページの先頭へ↑

竹島の日を前に、崔在翼(최재익)に警告する

今年も貴殿は、2月22日の竹島の日に松江に来て、昨年のやうに大恥を晒すつもりであらうか。

貴殿は、わが国の領土である竹島に不法上陸するといふ罪を犯した。私たちは、このことを警察と検察に告発したので、貴殿が官憲の手で捕縛される歴史的瞬間に立ち会へることを期待しながら、松江で待つことにする。

昨年、私たちは朴槿恵を竹島に不法上陸した罪で告発したが、外国の元首には裁判権が及ばないといふ理由で不起訴処分になつた。貴殿は国を代表する元首や高官の類でないから、裁判権が及ばない理由は無い。昨年までのやうに、朝鮮人が劣等民族であることを宣伝するが如く振る舞ひ、在日韓国人の立場を悪くしながら平然として帰国できると思つてゐるのなら大間違ひである。

私たちは、貴殿の行ひに嫌悪感を持つてゐるが、貴殿を心底憎むには至つてゐない。親切心で言つておく。韓国は国家の目標を完全に見失つてゐる。亡国への坂道を転がり落ち始めた。そして、その先頭に貴殿がゐて、どん底まで落ちるしかないところまで来てゐることを告げる。
本部 発信 1028 | 活動報告 | このページの先頭へ↑

洛風書房刊『日本の決断』が新風を紹介

維新政党・新風を紹介する本として『日本の決断 これが日本を滅亡から救う道だ!』が洛風書房(京都)から出版されました。

お近くの書店やネット通販でお求め下さい。アマゾンを御利用の場合は、ここの書影または書名のリンク先での御購入をお願い致します。

洛風書房刊『日本の決断』

書名:日本の決断―これが日本を滅亡から救う道だ!
編著:国民行動京都委員会
発行:洛風書房
出版年月:平成25年12月
発売:島津書房
価格:1,300円+消費税(104円)
ページ数:172p
サイズ:A5判
抄録:中国・北朝鮮の恫喝、韓国の止まらぬ「反日」。盟邦のアメリカも日本の歴史認識に異議を唱え始めた−。日本の内外諸状況の問題点を指摘し、日本を滅亡から救う道を示す。維新政党・新風代表鈴木信行のインタビューも収録。
【目次】
まえがき
第1章 「反原発」「脱原発」の虚実
第2章 生活保護の増大が日本を滅ぼす
第3章 竹島と「従軍慰安婦」でまとまる反日国家・韓国
第4章 軍拡の中国・北朝鮮と日本の防衛
第5章 「戦後」的価値観の崩壊の中で
第6章 北朝鮮による日本人拉致問題
第7章 戦後政治からの脱却
インタビュー


当サイトは、Amazon.co.jpアソシエイトに参加しています。
本部 発信 1208 | 活動報告 | このページの先頭へ↑

田母神都知事候補を支持

東京都知事選挙への対応をお知らせします。

維新政党・新風は、1月23日に告示される東京都知事選挙では、田母神俊雄候補を支持することを決定しました。
平成26年1月17日


続報は地方選挙ブログでお伝えします。


本部 発信 1648 | 活動報告 | このページの先頭へ↑

平成25年11月の地方選挙の結果

11月17日の鳥栖市議会議員選挙で、推薦候補者の柴藤泰輔党員が当選しました。

なお、11月10日の葛飾区議会議員選挙では、公認候補者の金子吉晴党員は残念ながら力及ばず、大変厳しい結果となりました。

詳細は地方選挙ブログをご覧ください。
本部 発信 0106 | 活動報告 | このページの先頭へ↑

平成25年党大会・全国代議員総会 報告

維新政党・新風は11月9日、京都市の京都ガーデンパレスで平成25年党大会を開催した。全国の各地方本部から代議員、党員、党友、支持者ら幅広い同志が集結し、熱気あふれる党大会となった。



第一部の代議員総会が京都府本部秋山まり子の司会で始まり、黒田秀高京都府本部副代表から開会の挨拶があった。議事を進めるにあたって魚谷哲央常任幹事会議長が議長に選出され、平成25年の活動報告、会計報告がおこなわれた後、参加者らから党執行部に対しての活発な質疑応答がおこなわれた。

そして東京都本部の鈴木信行が第7期代表として満場一致で承認された後、鈴木代表より2年後の統一地方選挙と3年後の参院選を踏まえた来年の活動方針案が説明された。

報告会からは多くの一般支援者が来場し、代議員総会の結果がとどこおりなく報告され、全国地方本部別敢闘賞が発表された。決意表明には東京都本部の荒木しほ代表と島根県本部の江隅陽治代表が立ち、今後の維新運動に賭ける熱い思いを語った。

そして来賓として鈴鹿国際大学名誉教授の小林路義先生、大阪国際大学名誉教授の岡本幸治先生、モンゴル自由連盟党のオルホノド・ダイチン幹事長から新風への期待の言葉をいただき、大阪鶴見神社の花谷幸比古宮司の先導で 聖寿弥栄を奉唱し、関佳哉近畿ブロック長の閉会の辞で締めくくりとなった。

第二部の記念講演では小滝透先生が「中東情勢と日本」と題して語られ、参加者一同、激動の中東情勢について貴重なお話しをうかがった。

第三部の懇親会では全国から集った同憂同志が歓談を楽しみ今後の党の躍進を互いに誓った。

本部 発信 1748 | 活動報告 | このページの先頭へ↑

党代表選挙について

平成25年10月27日に受け付けました、維新政党・新風本部代表選挙立候補届出は、鈴木信行東京都本部東京選挙区支部長(東京都本部推薦)一名のみ届出があり締め切りました。

11月9日に予定してをりました投票は、党規約本部代表選挙規定第3条「立候補者が一名の場合は無投票当選とする」に従ひ、無投票当選として投票は行ひません。

全国代議員総会で、この度当選されました新代表を承認して頂きますので、ご参集の程宜しくお願ひ申し上げます。

平成25年10月28日
選挙管理者 芦澤博之(本部事務局長)
本部 発信 1629 | 活動報告 | このページの先頭へ↑

慰安婦独島の嘘を暴く!韓国糾弾国民集会報告

昨日は隅田川の花火大会開催と重なったにも関わらず、用意した椅子が足りない程多くの方々にご来場いただきありがとうございました。
来場者には、インパール作戦の生存者で、90歳半ばにして現役の医学博士である桑木崇秀先生も来て下さった。
昨日発売した「竹島の碑ストラップ」100個も会場で完売してしまった。

私が一番初めにお話しして、ソウルの追軍売春婦像に竹島の碑を縛り付けた一件を時系列で説明した。
次に村田春樹さんが、6月に尖閣諸島に行った話をした。
最後に松木国俊さんが、韓国駐在経験もある自身の体験を基にした韓国感を語り、挺身隊と慰安婦を混同して韓国の教科書で嘘を教えている韓国を批判した。
その後、県土竹島を守る会の野中一夫さんからのアピールと、米国議会慰安婦決議撤回署名運動で活躍するなでしこアクションの山本ゆみこさんから報告とアピールがあった。

休憩を挟んだ後に始まったシンポジウムでは、村田さんの司会で私と松木さんがパネリストとして登壇した。
内容は、
日本政府の対応。
反日日本人が韓国に反日の火をつけているのではないか。
河野談話撤回。
韓国の実態。
有効な反撃方法について論じて終了した。

動画は近日アップ予定。

慰安婦独島の嘘を暴く!韓国糾弾国民集会報告

慰安婦独島の嘘を暴く!韓国糾弾国民集会報告

慰安婦独島の嘘を暴く!韓国糾弾国民集会報告
本部 発信 2137 | 活動報告 | このページの先頭へ↑

追軍売春婦像に竹島の碑を贈呈

韓国ソウル慰安婦像へ「竹島の碑」贈呈・帰還報告!韓国ソウル慰安婦像へ「竹島の碑」贈呈・帰還報告!デタラメ追軍売春婦の像に「竹島は日本の領土杭」を贈呈ス!18日韓国ソウル市内に5月から開館されたばかりの売春婦博物館に竹島の碑を建立し、19日に在ソウル日本大使館前に設置された追軍売春婦像に、竹島の碑を縛りつけてきた時の動画と、帰国後の帰還報告動画です。

動画は韓国のテレビで昼・夕方・夜にも放映され、韓国世論が騒然となり話題になりました。
お陰で鈴木信行代表に対して殺人予告まできましたが、日本人は韓国が推進する反日政策、竹島侵略・日本海を東海とする呼称変更・全米に建立されている追軍売春婦碑などの嘘偽りに対して毅然とした対応で反論する。決して黙っていないとの意思表示が十分に伝わったと思います。

昨年8月に3人の国会議員と下條正男拓殖大学教授らの鬱陵島調査団の民間同行者として、韓国へ行って入国拒否騒動に遭遇した時の韓国政府と世論の狼狽動揺した様子を見て、韓国に対してはちょっとした勇気と知恵と行動で運動は前進し反撃できることが教訓として分かりました。
これからも継続して竹島奪還運動を推進して行く所存です。
今後とも維新政党・新風の活動にご支持をお願いします。
鈴木信行


韓国の追軍売春婦像に「竹島は日本の領土」を贈呈ス
http://www.youtube.com/watch?v=5bBDvgTLq7E&feature=youtu.be

韓国ソウル慰安婦像へ「竹島の碑」贈呈・帰還報告
http://www.youtube.com/watch?v=J1Ao9EK33RY

慰安婦博物館
慰安婦博物館
慰安婦博物館
慰安婦博物館
追軍売春婦韓国
追軍売春婦韓国
本部 発信 2002 | 活動報告 | このページの先頭へ↑

4・21沖繩祖国復帰40周年祝賀国民大集会動画報告

4月21日午後6時30分から中野ZEROホールで開催された、『沖繩祖国復帰40周年祝賀国民大集会』〜支那の侵略から沖繩・尖閣を守れ〜の当日の模様を動画で報告します。

現在沖縄で展開されている反基地闘争や反日左翼勢力の政治運動は、沖縄県民の総意ではない。これらの反日運動は、東京から支援されている反日運動なのである。これらの市民運動団体の後ろには、支那や韓国の陰が見えるのだ。

この度、維新政党・新風を中心として実行委員会(藤岡信勝委員長・村田春樹事務局長)が結成され、東京都内で初めて沖縄支援集会が開催された。会場に集った約250名の参加者は、当日の決議文採択の中で、これから支那との戦いを沖縄の人たちと共に戦うことを決意し誓った。

鈴木信行代表 沖縄祖国復帰四十周年祝賀国民大集会


全編動画 沖縄祖国復帰四十周年祝賀国民大集会
本部 発信 2310 | 活動報告 | このページの先頭へ↑