竹島の日を前に、崔在翼(최재익)に警告する

今年も貴殿は、2月22日の竹島の日に松江に来て、昨年のやうに大恥を晒すつもりであらうか。

貴殿は、わが国の領土である竹島に不法上陸するといふ罪を犯した。私たちは、このことを警察と検察に告発したので、貴殿が官憲の手で捕縛される歴史的瞬間に立ち会へることを期待しながら、松江で待つことにする。

昨年、私たちは朴槿恵を竹島に不法上陸した罪で告発したが、外国の元首には裁判権が及ばないといふ理由で不起訴処分になつた。貴殿は国を代表する元首や高官の類でないから、裁判権が及ばない理由は無い。昨年までのやうに、朝鮮人が劣等民族であることを宣伝するが如く振る舞ひ、在日韓国人の立場を悪くしながら平然として帰国できると思つてゐるのなら大間違ひである。

私たちは、貴殿の行ひに嫌悪感を持つてゐるが、貴殿を心底憎むには至つてゐない。親切心で言つておく。韓国は国家の目標を完全に見失つてゐる。亡国への坂道を転がり落ち始めた。そして、その先頭に貴殿がゐて、どん底まで落ちるしかないところまで来てゐることを告げる。
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