慰安婦独島の嘘を暴く!韓国糾弾国民集会報告

昨日は隅田川の花火大会開催と重なったにも関わらず、用意した椅子が足りない程多くの方々にご来場いただきありがとうございました。
来場者には、インパール作戦の生存者で、90歳半ばにして現役の医学博士である桑木崇秀先生も来て下さった。
昨日発売した「竹島の碑ストラップ」100個も会場で完売してしまった。

私が一番初めにお話しして、ソウルの追軍売春婦像に竹島の碑を縛り付けた一件を時系列で説明した。
次に村田春樹さんが、6月に尖閣諸島に行った話をした。
最後に松木国俊さんが、韓国駐在経験もある自身の体験を基にした韓国感を語り、挺身隊と慰安婦を混同して韓国の教科書で嘘を教えている韓国を批判した。
その後、県土竹島を守る会の野中一夫さんからのアピールと、米国議会慰安婦決議撤回署名運動で活躍するなでしこアクションの山本ゆみこさんから報告とアピールがあった。

休憩を挟んだ後に始まったシンポジウムでは、村田さんの司会で私と松木さんがパネリストとして登壇した。
内容は、
日本政府の対応。
反日日本人が韓国に反日の火をつけているのではないか。
河野談話撤回。
韓国の実態。
有効な反撃方法について論じて終了した。

動画は近日アップ予定。

慰安婦独島の嘘を暴く!韓国糾弾国民集会報告

慰安婦独島の嘘を暴く!韓国糾弾国民集会報告

慰安婦独島の嘘を暴く!韓国糾弾国民集会報告
本部 発信 2137 | 活動報告 | このページの先頭へ↑